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日本柔道整復師会とは
公益社団法人日本柔道整復師会(日整)とは

公益社団法人日本柔道整復師会は昭和28年11月9日、社団法人全日本柔道整復師会として発足し、昭和48年社団法人日本柔道整復師会に名称変更。平成23年9月1日からは公益社団法人として国から認定され、公益社団法人日本柔道整復師会に改称し、現在に至ります。現在全国に1万7千余名の会員を擁し業界を代表し料金改定等、国(行政)と唯一交渉できる団体です。

公益活動として
青少年健全育成を目的とした全国少年柔道大会の開催、災害救護や防災訓練への協力、および各種スポーツ大会のボランティア救護活動等、さまざまな活動を通じて国民の健康増進等に貢献しております。



会員への情報提供と意見の反映のためには

学術、保険、税務等の研修を定期的に開催しています。
ホームページの開設やメーリングリストの活用、定期的な広報誌の発行等、随時情報を提供しています。

学術研修のためには
生涯学習研修会、学術実技研修会等を毎年開催しております。
平成14年にはWHO(世界保健機関)にJudo therapyとして紹介され、平成16年度から柔道整復学推進本部を設立し、研究論文を公募しております。